2020年01月22日
釜めし器をピカピカに アルミのバフ掛け
2020/01/20
2020/01/21
2020/01/22

元々の状態と比較すると
凄く綺麗になったはずなのですが、何だか少し物足りません。

やはり、釜の口元はバフ掛けすることにしました。
バフ掛けと言ってもこの位の作業ならばお手軽に
ディスクグラインダー+フェルトバフ+青棒です

やって正解でした

吹きこぼれの受け部分の塗装で迷っています
画像で見ると塗装した方が良いように思えるのですが
実物は全く気にならないんです
ここは追々考えることにして、先ずは残りの3個を施工しましょう。
バイクや車のパーツはもちろん
塗装がすっかり剥げ、落ちない汚れが付いた鋳鉄ペグなども。
農機具
井戸で使われていた手動ポンプ
その他様々な錆&塗装落しを承ってきました
DIYもご相談に応じますのでお問合せください
タグ :sandoblast
バイクのキャブレータ施工
ブラックシェラカップ製作 岡山県 H様
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ブラックシェラカップ製作 千葉県 Y様
ブラックシェラカップ製作 バカまぶし公式
TR-210 Trangia メスティン製作 釧路・マルス住友燃料店さん
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Posted by 電脳工房 at 19:00│Comments(0)
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