2024年03月02日
RVパーク やまなみの湯(南アルプス市)
南アルプス市といえば、コストコが出来ることで話題になりましたね。
長野市の話しが立ち消えてしまったので、一躍信州人注目の地となりました。
とはいっても、松本市から射水と前橋はそれぞれ120km台。
南アルプス市まで100kmなので、射水+富山の海産物、前橋+イケア、南アルプス+角上の三つ巴という感じなのですけれど。

その南アルプス市にあるのが、RVパーク やまなみの湯です。
経理のはずが総務から庶務までこなす羽目になり、同僚の愚痴を超えてストレス発散まで抱えている感がある妻が、以前からクッタクタなのですが、ここ数ヶ月深刻さを増してきたので、決算申告の目処がついたところで行ってきました。
以前は1,000円だったのですが、新型コロナ蔓延中に足が遠のいている感に2,000円になっていました。
ゲートで管理するはずが、22時になっても締めないので、料金を払わず利用していると思われる車も数台。
中には22時頃やってきて、駐車場にコンロを出して煮炊きし、早朝帰るという確信犯(?)も。
道の駅と併設されているRVパークのような感じですが、8ヶ所準備されている電源サイト以外を利用する場合は1,000円にするとか、もう少し厳密に管理するとか、何なら日釣券と同じように申し込み無く利用していたら倍額徴収するとか、その辺りをきちんとして欲しいなと思います。

広い駐車場は満車状態ですが、プールを利用される方、テニスコートを利用される方などが結構多く、入浴施設は比較的空いています。

向かいにはいちご農園があり、いちご狩りもできるという贅沢な環境です。
時間は短いのですが、16種類のいちごを食べ比べられる魅惑の農園です。
利用したいと思っていたのですが、行った当日だと夜中に再三再四トイレへ行く破目になりそうですし、翌日は雪の予報が出ていたので早めに出発した方が良さそうなので諦めました。
徒歩圏内に大型スーパー・コンビニ・お弁当屋さん・ドラッグなどもあります。

施設入口
広い休憩室がありますが、前回来た時はステージだったところが、本棚が置かれて落ち着けるスペースになっていました。
食事の提供時間も以前より長くなった気がします。

大型の給湯器が設置されていて、常時95℃のお湯を使うことができます。
就寝前に、湯たんぽと山専(高性能ポット)へお湯をいただいていきました。

電子レンジと休憩室でいただくお茶が入ったポットも並んでいました


自販機も充実
必要にして十分な設備です
さて、このRVパークのオススメポイントは、温泉が併設されていることなのですが、それだけではありません。
RVパーク利用者は、600円の入浴券を購入すると、RVパーク利用者だと判るハンコを押してくださいます。
それを持っていると、RVパークチェックインの13:00から、翌日のお昼まで何度でも温泉へ入ることが出来るんです。
朝の営業は10:00からなので少し時間がありますが、車で10分も走ればファミリーレストランなどもあるのでゆっくり朝食をとり、戻って朝風呂へ入り帰路につくなんて贅沢も。
夫婦2人で3,200円
お得感がたっぷりあるRVパークです
長野市の話しが立ち消えてしまったので、一躍信州人注目の地となりました。
とはいっても、松本市から射水と前橋はそれぞれ120km台。
南アルプス市まで100kmなので、射水+富山の海産物、前橋+イケア、南アルプス+角上の三つ巴という感じなのですけれど。

その南アルプス市にあるのが、RVパーク やまなみの湯です。
経理のはずが総務から庶務までこなす羽目になり、同僚の愚痴を超えてストレス発散まで抱えている感がある妻が、以前からクッタクタなのですが、ここ数ヶ月深刻さを増してきたので、決算申告の目処がついたところで行ってきました。
以前は1,000円だったのですが、新型コロナ蔓延中に足が遠のいている感に2,000円になっていました。
ゲートで管理するはずが、22時になっても締めないので、料金を払わず利用していると思われる車も数台。
中には22時頃やってきて、駐車場にコンロを出して煮炊きし、早朝帰るという確信犯(?)も。
道の駅と併設されているRVパークのような感じですが、8ヶ所準備されている電源サイト以外を利用する場合は1,000円にするとか、もう少し厳密に管理するとか、何なら日釣券と同じように申し込み無く利用していたら倍額徴収するとか、その辺りをきちんとして欲しいなと思います。

広い駐車場は満車状態ですが、プールを利用される方、テニスコートを利用される方などが結構多く、入浴施設は比較的空いています。

向かいにはいちご農園があり、いちご狩りもできるという贅沢な環境です。
時間は短いのですが、16種類のいちごを食べ比べられる魅惑の農園です。
利用したいと思っていたのですが、行った当日だと夜中に再三再四トイレへ行く破目になりそうですし、翌日は雪の予報が出ていたので早めに出発した方が良さそうなので諦めました。
徒歩圏内に大型スーパー・コンビニ・お弁当屋さん・ドラッグなどもあります。

施設入口
広い休憩室がありますが、前回来た時はステージだったところが、本棚が置かれて落ち着けるスペースになっていました。
食事の提供時間も以前より長くなった気がします。

大型の給湯器が設置されていて、常時95℃のお湯を使うことができます。
就寝前に、湯たんぽと山専(高性能ポット)へお湯をいただいていきました。

電子レンジと休憩室でいただくお茶が入ったポットも並んでいました


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必要にして十分な設備です
さて、このRVパークのオススメポイントは、温泉が併設されていることなのですが、それだけではありません。
RVパーク利用者は、600円の入浴券を購入すると、RVパーク利用者だと判るハンコを押してくださいます。
それを持っていると、RVパークチェックインの13:00から、翌日のお昼まで何度でも温泉へ入ることが出来るんです。
朝の営業は10:00からなので少し時間がありますが、車で10分も走ればファミリーレストランなどもあるのでゆっくり朝食をとり、戻って朝風呂へ入り帰路につくなんて贅沢も。
夫婦2人で3,200円
お得感がたっぷりあるRVパークです
スマホ マグネット充電ケーブル 種類
ライブカメラを活用しよう!
せとか(オレンジ)で作るお菓子
業務スーパー チャーハンの素
おつまみに最適! ニンジンムーチョ作り
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Posted by 電脳工房 at 08:00│Comments(0)
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