2019年12月27日
Ozpig FIRESIDE EDITION 脚部

Ozpig FIRESIDE EDITIONでは
従来別売りだった延長脚が標準添付されているので
シーンに応じて高さを変えて使うことができます。

難点は、短くしたいと思ったとき、本体と先端の間にある部分を取り外さなければならないこと。
頻繁に抜き差しすることもないのですが、ちょっとだけ手間です。

ローモードだとローチェアに座っていてものぞき込むような感じですが

ハイモードでは比較的自然なポジションで楽しむことができます。
もっぱらハイモードで使うことになるのかな?といえばそうではなく
Ozpigが他の薪ストーブと違うのは
「調理が楽しくなる薪ストーブ」とうことのほか

トップのプレートを外すと焚火台のような感覚で使えるという点が挙げられます。
これがなかなか便利で楽しいんです。
今日はどちらで楽しもうかな?